みんなの都合から、開催日を決める
候補日に回答を集め、全員の都合が合う日を探す場面が得意です。
tobatonは、開催日・役割・定員・参加状況をひとつのカレンダーで共有します。参加者が空きを見て自分でエントリーできるため、管理する人が一人ずつ予定を確認する必要がありません。
tobatonが目指すのは、単発の日程調整や申込フォームの置き換えだけではありません。繰り返す開催日、役割・クラスごとの定員、参加受付、集合情報、当日の連絡を、一つの参加URLの中でつなぐことです。
候補日に回答を集め、全員の都合が合う日を探す場面が得意です。
予定やイベントを共有し、いつ何があるかを確認する場面が得意です。
自由度は高い一方、残り定員の案内や変更後の集計は運営側の作業になりがちです。
曜日・スポット・定員を決めたら、参加者は空きのある日へエントリー。集合場所とトークも同じスポットに残せます。
参加できる日と定員を、みんなに分かりやすく。
決まった予定を見るだけのカレンダーではなく、「いつ開催され、あと何人参加できるか」を共有します。参加する人は都合のよい日を選び、自分でエントリーできます。
日曜ランニングクラブの受付サポートを例に、空きの確認から当日の連絡までを紹介します。
募集中・満員・自分がエントリー済みの日を色で見分けられます。月表示と日ごとの一覧表示を切り替えられます。
スポットごとに1〜50人の「参加できる人数」を設定できます。必要な場合は、別に「集めたい人数」を決め、あと何人必要かを確認できます。
参加できる日をタップして本人がエントリー。都合が変わったときも自分で取り下げられます。
満員の日にはキャンセル待ちへ登録できます。空きが出たら、本人が画面から繰り上げてエントリーします。
毎週の対象曜日を設定し、休みにする日や追加開催日だけを個別に変更できます。
自分のエントリーをスポットと日付の表で確認できます。複数の活動日があってもまとめて見られます。
集合場所、持ち物、注意点をメモとして共有。位置を地図で示し、管理者は現地写真も追加できます。
管理者だけが投稿する全体のお知らせと、スポットごとのトークを連絡一覧からまとめて確認できます。管理者は、両方/お知らせのみ/使わないを選べます。
チラシ、ポスター、Webサイトに参加URLやQRコードを掲載。承認制とすぐ参加できる設定を選べます。
日ごとの連絡事項を追加できます。月ごとの参加状況を書き出し、CSVから日付メモを取り込めます。
参加する人は表示名を入力してゲストとして始められます。グループの作成・管理にはメール登録が必要です。
ボランティア、サークル、係など、グループごとにメンバー、スポット、日程を分けて管理します。
チラシやポスターならQRコード、団体のWebサイトや案内メールなら参加URLを掲載。参加者は開催日と残り定員を確認し、そのままエントリーできます。
旗振り当番、無料サッカー教室、公園清掃、ランニングクラブ、地域のお祭り、学校ボランティア、工作教室の7例を、グループ名・定員・募集方法まで具体的に紹介しています。
個人の連絡先を交換するほど親密ではなくても、同じ目的で予定や役割を共有する必要があるコミュニティに向いています。
毎週・毎月のボランティア、当番、練習など、同じ曜日に繰り返す活動。
スポーツ教室、ワークショップ、イベントの手伝いなど、参加上限がある活動。
受付、設営、誘導など複数の役割を、同じ日程の中で分けて募りたい活動。
必要ありません。参加する人は表示名を入力し、ゲストとして始められます。グループを作成・管理する人は、メール登録とメールアドレスの確認が必要です。
プッシュ通知・自動リマインドは現在提供していません。エントリーした予定は端末のカレンダーに追加できます。最新の状況は、カレンダーや連絡一覧で確認してください。
必要ありません。スマートフォンやパソコンのWebブラウザから利用できます。
必要以上の個人情報や機密情報は入力しないでください。安全に関わる案内は、行政・施設管理者などの公式情報や現地確認を優先してください。
tobatonは、スマートフォンやパソコンのWebブラウザからすぐに始められます。活動に合わせた設定例は利用シーンで確認できます。